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フーゾク社会考察『『正念場のフーゾク界 〜明日への提言〜』その2

2019.04.15

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    『フーゾク社会考察』「風俗を見る眼」《第37回》


    【今回の眼】フーゾクライター•陳黒轟太郎(ちんぐろ•ごうたろう)


    東京オリンピックを控えて業界騒然

    強化される規制や摘発を乗り越える知恵とは

     

    種類の豊富さ、質の高さで、世界でも他に類を見ない誇るべきフーゾク大国である日本。


    だが4年後の東京五輪に向けて規制強化が強まっている。


    良質な日本フーゾクは、どうやって生き延びていくべきなのか。


    →つづく。


     【→進む】/【→戻る】


     

    フーゾクライター

    陳黒轟太郎

    (ちんぐろ•ごうたろう)

    警視庁にもパイプを持つ社会派フーゾクライター。

    生活安全課の親しい警部補の「最近なんか、おもしろい店ない?」との質問に丁寧に答え、代わりに警察の動向を探っている。


    *この記事は『俺の旅 vol.110』(2016年10月10日発売)に掲載されたものです。


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