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風俗
エリアガイド

地元の艶肌若妻とホテルで密会 不倫気分で混浴からの生合体!

2018.06.13

  • おでんとデリヘルの
    人妻で温まろう
     
    東京から金沢までは、北陸新幹線で1本。かなり便利になった。金沢駅に到着したのが午後5時頃。駅前の格子状の巨大なドームの中を進み、ロータリーでタクシーに乗り、ひとまず金沢最大の歓楽街である片町へ。まずは、腹が減ったので片町のおでん居酒屋『三幸』で、名物の金沢おでんを頂く。寒い季節にこれはありがたい。体が温まったところで夜のお遊びへ。
     
     その日の宿であるビジネスホテルから、人気の人妻デリヘルに電話をする。金沢は隠れた本○デリヘル天国。実は多くの店で本○が可能だという。この日電話した店も、本○の噂が絶えない店だった。料金は70分1万3千円と激安だ。フリーでオススメの女のコを呼んでもらうことに。
     
    ゆるそうな雰囲気の
    人妻に責められて
     
     20分もしないで、女のコがやって来た。30代後半だろうか、どことなくゆるそうな雰囲気の私服姿のマナミさん(仮名)だ。
     
    「生まれも育ちもここだよ~」
     
     トークもそこそこに、濃厚なディープキス。舌を絡め合いながら、器用にこちらの服を脱がしてくれる。この店は混浴サービス付き。お湯が溜まるまでイチャイチャして過ごす。一緒に湯船に入ると、彼女の白い肌が桜色に変わる。そして想像以上に豊満な身体を楽しんで、ベッドへ移動。こちらの乳首や腹回りを舐め始める彼女。 ムスコはもうギンギン。奥までクワえてもらったときには、それだけでイキそうになってしまった。そして、攻守交代。こちらからもたっぷり責めた後は、いよいよ最後のお楽しみ。彼女は何も言わずに仰向けに。それに応えるように、正常位でズズズと腰を沈める。変幻自在、グネグネと彼女の中がムスコに絡み付く。
     
    「すごく気持ちいいよ~」
     
     手をこちらの腰に添えながら、彼女が腰を激しくグラインドさせる。このままではイッてしまうと告げると「そのまま出していいからね」と彼女。その言葉に甘えて、思いっきり中にフィニッシュした。
     
    ▲伝統芸能にも使われる鼓と雨傘をイメージした金沢駅の駅舎。
     
    ▲金沢の海鮮が楽しめる近江町市場。遊びの前後に立ち寄るべし。
     
    ▲金沢のおでんには、ばい貝、車麩など、特徴的な具が入る。
     
    ▲北陸最大級の繁華街、片町。飲み屋も多い。
     
    早く一緒にお風呂へ入りましょ♪
     
     
    たまにイクならこんな嬢と 金沢編 〇得風俗情報
    仮面やコスプレの店もセクキャバで遊ぼう!
     
    片町は、国道157号が中心を通り、その歩道側は片町商店街として栄えている。飲食店が多く、ヌク前の肩慣らしをするなら、キャバクラやフィリピンパブなどがオススメだ。片町のキャバは全部で30軒ほど。アットホームな店が多く、旅の疲れを癒やしてくれる。また、女のコとの密着度の高いセクキャバも元気。相場は40分6千円で、オーソドックスな店のほかに、仮面をした女性やアニマルコスプレの娘と遊べる店もある。飲んだついでにお触りしてハッスルしよう。
    ▲片町にはホテルも点在。活動拠点にしよう。
     
    ハメたら喰らえin金沢
    ドロっとしたルーが
    特徴の金沢の有名グルメ
     
    御当地カレーの中でも、金沢カレーは特に有名だ。ステンレスの皿に、濃厚なルーのかかったご飯と、山盛りの千切りキャベツ。そしてなんといってもボリューミーなとんかつがドドンと乗って完成する。そんな金沢カレーの元祖の店とも言える『カレーのチャンピオン近江町店』へ。深いコクがあり、ドロっとした独特のカレーは、B級グルメの最高峰とも言える。あっという間に平らげてしまった。
    ▲他にもウインナーカレーやチキンカツカレーなども。