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エリアガイド

格安店は事前の情報収集が必須。コストパフォーマンスを追求しよう!

2018.09.14

  • 好みに合わせた店選びが格安店勝利の方程式
    しっかり下調べをして狙いに合った店へゴー!
     
    草食化とデフレ不景気で
     
    格安フーゾクが大盛況
     
     近年若者の草食化が叫ばれるようになり、フーゾク界もそれに呼応した対策が必要になっている。その回答のひとつが、格安フーゾクだ。ソフトなサービスと短い時間で客を満足させ、回転数を増やすことで利益を上げるシステムの構築である。そうしたビジネスモデルに最も合っているのがオナクラであり、エステだ。ファストフード感覚でサクッとヌクのに適した業態は、今後も増えることだろう。
     
     しかし、女のコの質が思ったよりもいいことが多いため、オプションを付けたくなったり、ロングコースで遊びたくなるケースも増えている。こうしたニーズに応えるため、格安フーゾクも多様化の方向性に向かっている。特に各地でしのぎを削る大手チェーンは、傘下に数種類の個性が異なる格安店を置き、様々なニーズに応えている。今後も経営力があり戦略に秀でた大手チェーンは業界を席巻し続けるだろう。値下げ競争にはそろそろ底が見えてきたが、アイデア競争に限界はない。今後は「安くてもキラリと光る店」が、客を集めることになるだろう。安い値段で満足のいく遊びをするには、事前にしっかりと下調べをして、自分のニーズというものをはっきりさせる必要があるのだ。
     
    集客競争がさらに激化し
    サービスがレベルアップ
     
     格安店の数は増加の一途を辿っており、長引く不況の影を思わざるを得ない。ソープはおおむね総額1万円台の店を格安店とするが、近年泡姫のレベルが急速に上がっている。サービス内容を考えれば、この料金はまさに破格だ。
     
     ヘルス・ピンサロともに格安店のニーズは高いのだが、営業許可の関係もあり、そうそう数を増やすわけにはいかないのがネック。一部のピンサロでは底なしの値下げ競争に陥り、千円、千5百円といった価格を提示している店もあるほど。それでも安定したサービス内容と、一定水準を必ず満たす女のコの質で客の心を掴み、粘り強く営業している。
     
     デリヘル・ホテヘルは、今最も集客競争が激しい業種だ。割引を主に、イベントの質量とも他を圧倒しており、それぞれにお得感をあおっている。資本力のある大手グループも多く、イベント戦略に長けているうえ、サービスの過激さも兼ね備えている。さらに、人妻店、ぽっちゃりデブ専、ハズレ地雷店など、バラエティーに富んだラインナップで顧客の取り込みに注力している。
     今後も格安店がなくなることはなく、ますます増えることになるだろう。自分にぴったりの店を見つけ、お得に遊ぶには、それなりの情報収集力が求められる時代になったということでもあるのだ。
     
    ▲吉原の最安店『ハイジ』はエリアの常識を覆す50分総額8500円。ソープもここまで安くなった。
     
    ▲大塚のブス専サロン『あっ痛たた!』は、千円でベロベロになれる「せんべろコース」が人気。
     
    ▲仙台の『ナースエンジェル』では、コスプレで出張してくれて、手コキでヌイてくれる「ドキドキ触診コース」が2980円から。
     
    ▲大手グループでは、格安店でも待ち時間を表示するなど高級店並みのサービスも。写真は「むきたまごやんちゃな子猫」グループの『むきたまフィンガーZ梅田店』。
     
     
    新オープンの店で安く賢く遊ぼう!
     
     毎週のように各地で新しい風俗店がオープンしている。オープン記念の格安セールを行うのは普通で、中にはプレオープン、グランドオープン、オープン記念などと何度もセールを行うケースもある。目的は、顧客に店の名前を認知してもらい、一度遊んでファンになってもらう、リピートしてもらうことだ。だからサービス内容が普段と大きく異なることはないし、手抜きも厳しく禁じるなど、女のコへの指導も徹底している。安いからと尻込みする必要はない。
     
     問題なのは、どうやれば新規開店を知ることができるかだ。もっとも確実なのは、風俗の情報ポータルサイトを利用すること。新規店はトップ近くに大きめのバナーを設置していることも多い。こまめにチェックすることだ。
     
    ▲大宮のソープ『萌えフードル学園』は、オープンイベント時に最大5001円オフの割引を実施。