トップページ >  風俗エリアガイド >  フーゾク Oneテーマ 研究 第18回 風俗体験学 研究その2 フーゾクでの大興奮体験

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風俗へ行くときには、誰もがドキドキワクワクを抑えられない。 それは大興奮できる体験を期待しているからに他ならないのだ。

2019.06.12

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  • 物理的な刺激での勃起と
    興奮したときの勃起の違い
     
     男性の勃起には、中枢性勃起と反射性勃起の2つの種類がある。物理的にムスコをいじったことによる勃起を反射性勃起と呼び、とんでもなくエロティックなことを体験したときに自然に勃起してしまうことを中枢性勃起と言う。
     
     通常、ある程度風俗に慣れていて、経験もそれなりにある人であれば、女のコの裸を見たくらいでは、そこまで勃起しないのではないだろうか。
     
    もちろん、年齢によるところも大きい。20代の頃なら、何もしなくてもビンビンになっていただろうが、30代、40代……50代、60代と歳を重ねるごとに、ムスコの強度は弱くなっていく。硬さを維持できなくなっていくのだ。フニャチンを硬くするには、プレイの前に女のコにある程度いじってもらう必要がある。ムスコを物理的に刺激してもらって、プレイができる硬さまでもっていくというわけだ。これが反射性勃起だ。その一方で、めちゃくちゃ興奮する出来事に遭遇したときは、そんな物理的な刺激を行わなくても、ギンギンのビンビンになることがある。これが、中枢性勃起だ。
     
    男性が大興奮して勃起に
    至るまでのメカニズムとは?
     
     興奮する瞬間は、その多くがこちらの想定していなかった出来事が起きたときにやってくる。例えば、思いもよらない生中出しのお誘いや、これまで見たこともないような美人との邂逅など、嬉しいハプニングが起きたときこそが興奮する瞬間と言えるのではないだろうか。
     
    非本○店で、女のコから、「今日は生で入れていいよ」なんて言われて、興奮しない男はいないだろう。このとき、男性の脳の中では、ある動きが起きている。「生で入れていい」という情報は、脳の中の大脳皮質を経由し、視床下部にある性中枢に伝達される。さらに、その性中枢から脊髄の勃起中枢に「勃起」のシグナルが出され、そのシグナルが海綿体神経へと伝わることで海綿体に血液が集まり、最終的に勃起するというというわけだ。
     
     男性が興奮すると、このようなメカニズムに基づいて勃起する。普段はなかなか勃起しないという男性諸氏も、非本○店での挿入や生中出し、3Pや4Pのお誘い、即尺即ハメなど、自分の想定外のサービスを目の前にしたら、嫌がおうにも勃起してしまうのではないだろうか。そして、それこそが風俗の醍醐味と言えるし、楽しみでもあるのだ。
     
    ▲合体した瞬間から嬢も客も大興奮状態に。射精の瞬間は絶頂へ。
     
    ▲女のコからの愛撫にはたまらなく興奮する。
     
    ▲見つめられながらのフェラも超興奮する。
     
    ▲じらされると、興奮度もじわじわと上昇する。
     
    風俗での大興奮体験の主なもの
     
    3Pや4Pができた
    複数人プレイは金も時間もかかるため、体験した人もあまり多くはない。しかし、だからこそ、1度は体験してほしい。通常の1対1の何倍も興奮することは確実だ。
     
    生中出しができた
    本○だけでも特別感があるのに、スキンを使わずに、生で入れていいなんて……そんな男の本能に訴えかけてくる誘い文句で客側を興奮させる手練の嬢は少なくない。
     
    すごい美人にあたった
    男はなんだかんだ言っても、やはり美女には弱いもの。風俗にて美人と対面したら、それだけで、普通の女のコよりもテンションが高くなってしまうのは仕方ないこと。
     
    連絡を取り合う仲になった
    風俗では客から友達に、さらには、セフレや恋人に発展していくケースもないわけじゃない。連絡を取り合う関係になれば、客と嬢という関係性から一歩前進する。

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