トップページ >  風俗エリアガイド >  フーゾク Oneテーマ 研究 第18回 風俗体験学 研究その4 フーゾクでのユニークな体験

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思わず人にいろいろとしゃべりたくなってしまうユニークな体験を どれだけ持っているかが、玄人かどうかの分岐点かもしれない。

2019.06.16

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  • どうしても起きてしまう
    風俗での奇想天外な体験
     
     風俗に遊びに行く際、ほとんどの人がユニークな体験は求めていないと思う。自らがノンケなのにあえてニューハーフヘルスに突入したり、その気がないのにSMクラブに行ったりする、いわゆる「記事になるネタ」を求めている風俗ライターのような人は別として、多くの人は、「気持ちいい」とか「癒された」とか、そういう方向性の感情を味わいたくて風俗へ行くのだ。
     
    しかし、男と女が密室にいれば、何かしらのユニークな出来事が起こってしまうのも事実。例えば古今東西、エロビデオやエロマンガなどでもよくある「風俗へ行ってみたら、知り合いの女のコが働いていた」という偶然のシチュエーション。実はこれは意外と多い出来事で、世の中には、「ソープへ遊びに行ったら妹が出てきた」なんて驚きのエピソードを持つ男だっている。もちろん、遊ばずに帰ったそうだが。
     
    常識外れの珍体験を幾つか
    持っていてこそ一人前
     
     また、信じられないようなおデブさんや、顔面崩壊レベルのブサイクさんにあたってしまったときも、ある意味ではユニークな体験と言えるのではないだろうか。もちろんその瞬間は膝から崩れ落ちそうになるくらいショックだろう。
     
    せっかく大枚をはたいて遊びに来た結果がこれかよ、と。何日も前から楽しみにしていて、手間暇を掛けて店を選んだ結果がこれかよ、と。しかし、そんな大ハズレ体験も、時間が経てば、最高の風俗爆笑ネタになる。
     
    男同士で飲んだときに、そんな面白風俗体験のネタの一つでも持っていれば、場は大盛り上がりすること請け合いだ。なんだったら、超美人と遊んだ思い出よりも、そんな予想外の体験のほうが記憶に強く残っている場合もある。想像を上回る珍体験こそが風俗の花。成功体験を重ねることも大事だが、こうした規格外の体験を持っていないと、真の風俗好きとは言えないのかもしれない。
     
    ▲怪獣のようなハズレの嬢にあたることもたまにはあるものだ。
     
    ▲︎サービス地雷を踏むと立ち上がれないほど辛い。
     
    ▲体験後に友人と語り合うのも風俗の醍醐味。遊んだ数だけ話題も豊富になる。
     
    ▲遊ぶ前の不安も、終わってみればいいネタになる。
     
    風俗でのユニーク体験の主なもの
     
    ひどい嬢にあたった
    見た目が悪いのはまだ我慢できるが、しゃべらないし、プレイもおざなりのサービス地雷嬢には心底がっかりする。しかし、これが後年笑い話へと変化するのだ。
     
    店で会った人が怖かった
    最近はだいぶ減ったが、ボッタクリを生業にしている悪質な店には、強面のお兄さんたちが待ち構えている。ヌケないし怖いし、踏んだり蹴ったりである。
     
    ヘルスで本○ができた
    デリヘルなどは、非本○風俗だが、個室に2人きりなので、本○は比較的簡単だ。他の客も店員もいる店舗型ヘルスでの本○は、想定外のユニーク体験と言える。
     
    嬢が知り合いだった
    これは見方を変えれば、成功体験と言えるかもしれない。友達や元カノとのセッ○スは興奮するもの。しかし、出てきたのが身内だったら、げんなりするかも。
     

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