トップページ >  風俗レポ >  裏フーゾク 観測隊 第13回 【群馬・伊香保のストリップ&  連れ出しスナック】

風俗
レポ

北関東を代表する名泉、伊香保温泉。古き良き温泉街にも 裏フーゾクがあり、ノスタルジックな男の遊びが楽しめる。

2015.04.28

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  • 温泉と裏フーゾクで冷えた心と身体を温め癒す
    泥の湯は「黄金の湯」とも呼ばれている。
     
    季節が変わり、寒い季節を迎えると、足が勝手に温泉街へと向かう。冷えた体をほっこり温めてくれる、温泉が恋しくなるのだ。
     
    ほっこりと温まる温泉には、しっとりと温めてくれる人肌が欠かせない。温泉街は、心と体の両方に温もりを与えてくれるのだ。冬は温泉と裏フーゾクが最高だ。
     
    関東の名泉を代表する、伊香保温泉と草津温泉。どちらも郡馬県の温泉地で、避暑地として夏にも賑わいを見せる歓楽温泉街だ。今回は、伊香保温泉に行ってきた。
     
    東京から車で約2時間30分。関越自動車道の渋川伊香保ICを降り、20分ほど走ると、伊香保温泉街が姿を現す。
     
    伊香保温泉は、湯治場として400年以上も前から賑わっている。温泉街の365段の石段には、タイムスリップした様な店や景色が残っている。観光客はまずこの伊香保のシンボルである石段を訪れる。石段街は、両側に土産物店や飲食店が並ぶ懐かしい雰囲気の街だ。石段街の路地を入って行けば、ストリップ劇場もある。しかし、なにはともあれひとまず温泉へ。
     
    予約した旅館にチェックインし、源泉が直接注ぎ込まれるかけ流しの風呂でリフレッシュする。泥色の湯に浸かり、ストリップ小屋の看板を思い出す。伊香保の夜は、ストリップと連れ出しパブで決まりだ。温泉に浸かりながらじっくりと夜の遊びの算段をする。
     
    昭和の香り漂う古き良き時代のストリップ
     
    懐かしいあの時代へタイムスリップステージ上で大胆に
     
    夕方、ストリップ小屋が開く頃を見計らって旅館を出る。温泉のおかげで、身体はすでに温まっている。
    伊香保のストリップ小屋は、看板も外観も良き時代を思わせる哀愁が漂っていた。そこは昭和を感じさせてくれる貴重な場所だ。ストリップ小屋が醸し出す空気に酔いしれていると、客引きのおばちゃんが「お兄さん、少し寄って行きなよ」と声をかけてくる。
     
    入口で靴を脱ぎ、入場料を支払う。劇場内へ入り、古びた絨毯に座る。ステージ上には、40代前後だろうか女性が音楽に合わせ踊っている。東南アジア系の女性で、その動きはゆっくりしている。そして、完全に動きが止まったかと思うと、大人の玩具を取り出しいきなり押し込み始めた。年増だが美しい肢体が大開脚をし、大人の玩具がうねる様に呑み込まれていくのはなかなかエロチックだ。
     
    次にステージ現れたのは、金髪の白人女性だ。場内に流れるアナウンスによると、どうやら看板ストリッパーらしい。薄暗い場内だと白い肌が際立つ。金色の長髪を揺らしながら踊り始める。1枚また1枚と脱ぎ、次第に素肌が露わになっていく。両手をついて四つん這いになり、尻を振り観客を挑発すると、また場内アナウンス。
    「○板ショーです。ご希望の方はどうぞ」。すると、近くにいた男性がステージへ。淫らな時間はさらに濃厚になる。

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