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群馬・伊香保温泉の 連れ出しスナックを捜す旅

2015.04.29

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  • スナック街は夜になると妖しい雰囲気が漂う
    上毛三山パノラマ街道沿いの『命と性ミュージアム』。
     
    性に興味のない人お断りのまじめなミュージアムらしい。
     
    岩戸屋』の立派な門構え。
     
    うどんもウマいが大きな天ぷらも食べ応えあり。
     
    ストリップ劇場での衝撃は大きかった。噂ではババアばかりだと聞いていたが、妖艶な年増女性だった。1人目の女性は、きれいな身体をしていた。大開脚して、大人の玩具を呑み込んでみせた。2人目の金髪の白人は、体を張った大胆なステージを繰り広げた。
     
    気分は盛り上がっていた。今度は俺が満足したい。ストリップ劇場を出て、しばらく夜の街を周遊する。
     
    再び石段通りへ舞い戻った。健全な観光客が行き交う昼と比べ、夜の石段通りはなんだか艶めかしい。階段の中腹あたりで、左へ曲がるとスナック街がある。旅館の女将から前もって聞いておいた。石段通りから数分歩くと、スナックの看板が目に付くようになった。スナックのほとんどは外国人パブらしい。外から店の様子を伺うと、タイなどの東南アジア系の女のコが働いている店が多いようだ。
     
    とりあえず、情報収集のため店に入ってみよう、日本人のママだった。ビールを頼み、一口含む。しばらく歩いた後のビールが美味い。ママに周辺のスナック事情について聞いてみる。
     
    「外国人パブが多いよね。昔は繁盛していたんだけど、最近はその数も減ってきたの。遊びたいのなら、いい店紹介するわよ」 ママを信頼して、紹介してくれた店へ行くことにする。
     
    ビールを1杯飲み干したところで会計1200円だ。教えてもらった連れ出しスナックへ向かう。紹介してくれた店へ近づいた。しばらく様子をうかがっていると、2人組みの男性が店内へ入る。入れ替わるように、男が店を出てきた。どうやら人気店のようだ。
    温泉にはストリップ小屋は欠かせません。
     
    たどり着いたスナックで昭和へタイムスリップ
    タイ娘たちは寒さに震えながらも陽気に働いていた。
     
    日本語はカタコトだが、熱い夜に。
     
    スナックの中には日本人ギャルのいる店もある。
     
    湯の街の女のコはノリがいい。
     
    店内には艶めかしい雰囲気が漂う。カウンターに座り、ビールを注文する。2杯ほど飲んだところで、店のママが声をかけてきた。「1人で来たの?」、「どこから?」と次々と質問をしてくる。
     
    そして、「お兄さん、遊びはどう?」とカウンターの隅に座る女性に目をやる。そこには、30歳前後のタイ人らしき女性が1人で座っている。大きく開いた服のVゾーンから、谷間が見えた。
     
    そのコを呼んで話をする。「どこ出身なの?」、「日本には何年くらいいるの?」今度はこちらが質問をする。日本語が上手とまでは言えないが、ていねいな口調で「バンコクから日本きた」と答えた。時間が経つと、体を寄せ付け腕を組んできた。香水の甘い香りと柔らかい身体が触れる。
     
    肉付きがよく、胸も大きいグラマラスな体型だった。すぐに彼女に決めたが、他の女性も少し気になる。
     
    他の女のコには2人の女性がいた、ソファーに座り、先に入っていた男性2人組を接客中だった。目鼻立ちのはっきりした濃い顔で、カタコトの日本語を話す。両手でグラスを持ち、お酒を飲む仕草がかわいらしい。1人の男性が席を立ち、ママに何やら話し、現金を手渡した。その女のコたちと遊ぶらしい。2人を引き連れ店の奥へ入っていった。
     
    伊香保温泉街にはラブホテルはほとんどない。どこでスルのだろうと思ったが、どうやら店の隣の建物の中にプレイルームがあるらしい。
    料金は部屋代込みで2万5千円。飲み代1500円とプレイ料金を払い、サービスに出してくれたウーロン茶を持って2階へ上がる。
     
    2階の部屋に入ると、服を脱ぎ、彼女の身体を抱きしめる。弾力のある肌と大きな胸が密着する。胸に手を伸ばしもみしだきながら、もう片方の手を股間へ。彼女もまず俺のモノを確かめるようにしごく。そして、シックスナインの体勢になり、俺のモノを口に含んだ。ジュポジュポ音を立てる。その舌使いがたまらない。
     
    舌使いを楽しんだ後は正常位で挿入。熱いひだがまとわりついてきた。
     
    伊香保温泉は1576年から続く歴史ある名湯。湯治場としても有名だ。

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