トップページ >  風俗レポ >  裏フーゾク 観測隊 第6回【金沢・石坂のちょんの間】

風俗
レポ

加賀藩のお膝元としての歴史を持つ城下町・金沢。 北陸の小京都として栄えた古都には、 キャバクラやピンサロ、金髪パブ、そして ちょんの間などもあり、今では性の都だ。

2014.10.30

  • ちょんの間へは金沢駅からタクシーが便利。

     

    金沢にある2つのちょんの間新天地は熟女専門
     
    加賀百万石で知られる、金沢。……と、書き始めてみたが、日本史には疎いので、せいぜいちょっと前の大河ドラマのモデルになったというくらいのことくらいしか、歴史については知らない。しかし、俺は、この街の裏フーゾクが熱いということを知っている。風俗好きならそれで十分だ。
     
    金沢には2つのちょんの間がある。どちらも観光地で有名な近江町市場や兼六園の先にあり、JR金沢駅からはかなり離れている。徒歩で行けないこともないが、観光地を無視して歩いても30分以上はかかるので、タクシーで行くのがいいだろう。それなら駅から15分くらいだ。
     
    金沢のメインのちょんの間と言える、石坂のちょんの間へ行くなら、タクシーの運転手に行き先を「にし茶屋街」と伝えよう。
     
    にし茶屋街は、料亭が並ぶ観光地だが、その裏手にちょんの間があるのだ。
     
    もうひとつのちょんの間は、新天地のちょんの間だ。こちらは、片町という歓楽街の近くにある。
     
    片町にはクラブやショーパブ、お触りパブなどが集まり、夜も華やかだ。金沢の美女との 一 杯を楽しんだ後に抜きに行くプランを立てるのもいいだろう。
     
    ただし、新天地のちょんの間は、若いコではなく熟女が集まる、熟女専門のちょんの間。熟女好き向けというマニアックな場所なので、初めて遊びに行く人はびっくりしないように!
     
     
    熟女を楽しむなら新天地のちょんの間
    熟女の貧欲さに驚くエロいマ○コが俺のものを包み込む
     
    今回は夕方に金沢に着いたので、まずは歓楽街の片町へ急ぐ。ネオンが輝く通りでは、クラブやパブの客引きたちが、観光客を相手に声をかけている。
     
    「お兄さん、今なら30分3千円で若いコと楽しめるよ」
     
    フラフラと歩いていると、早速、お触りパブの客引きに声をかけられた。その安さに惹かれ、まずはお触りパブでウォーミングアップ。
     
    うす暗い店内の 一 番奥のボックスシートに座ること、数10秒。Gカップはありそうな爆乳のギャルが、腕を絡め抱きついてきた。鈴木紗○奈似。
    悪くはない。
    そのまま豊かな谷間に顔を埋める。すると彼女は俺の頭をナデナデ。顔を上げればディープキスに耳たぶをペロペロ……。予想以上の過激なサービスに、俺の股間がたちまち熱くなる。準備運動は完璧だ。
     
    エロい気分が高まったところで、新天地に急ぐ。ここに集まる女のコは若くても30代、メインは40代から50代。徹底した熟女専門地帯のちょんの間だ。熟女マニアにはたまらない。
     
    と、ひとりの活きのいい客引きのオヤジが声をかけてきた。その勢いに飲まれ、案内されるまま古びたスナックへ。中に入るとカウンターには40代の熟女が4人座っていた。そして俺が店に入るなり、まるで獲物を狙うかのような鋭い4人の眼差しが俺に集まる。もうタジタジだ。
     
    一番物欲しそうな金髪のコを選び、店の奥へ。
    狂ったようにすぐにディープキス、フェラ……そして気がつくと俺のアソコはゆるっとした生暖かいものに包まれ、愛液の海を出たり入ったりしている。そして、なされるままに昇天。これで1万円とは安すぎる。